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シャーペンのグリップ交換とカスタムの選び方
※本記事にはアフィリエイト広告(プロモーション)が含まれます。 シャーペンのグリップは、本体より先に寿命が来る部品です。ラバーが黄ばむ、べたつく、部分的にちぎれる。三菱鉛筆のオンラインショップには、クルトガやユニアルファゲルの替えグリップ... -
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シャーペンのメーカー別の違い:国内4社と海外ブランドの性格を並べる
高級シャーペンを買うと決めてから、ぼくが最初にやったのは間違った勉強でした。商品名をノートに書き出して価格と重さを並べ、レビューを100本読む。3週間やって、手元に残ったのは40個の商品名リストと「で、結局どれ?」という最初と同じ疑問だけでし... -
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1万円の高級シャーペン:この価格から何が変わるのか
3,000円のシャーペンを買って、5,000円のシャーペンも買って、それでもまだ「上」が気になっている。高級シャーペン1万円、いわゆる10000円クラスの1本に手を伸ばすかどうかで足が止まっている人が、この記事を開いているはずです。ぼくも学生時代、貯めた... -
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シャーペンの芯詰まりの直し方とふだんの手入れの手順
買ったばかりの高級シャーペン。ノックしても芯が出ない。もう一度ノックしても、カチ、カチ、と空しい音だけ。シャーペンの芯が出ない原因の多くは、いわゆる芯詰まりです。シャーペンの芯詰まりの直し方をネットで調べると、口金を外して分解し、内部を... -
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折れにくいシャーペンの仕組み:オレンズ・デルガード・クルトガ
数学のノートを取っていて、計算式の途中で「ぱきっ」と芯が折れる。ノックし直して、また書き出して、さっきまで頭の中にあった式の続きが消えている。中学生のころのぼくは、これを1ページに3回くらいやっていました。 芯が折れて困るのは、芯がもったい... -
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シャーペンの芯の太さ0.3と0.5はどっち?用途別の選び方
シャーペンの芯の太さの選び方で迷うと、たいてい行き着くのが「0.3mmと0.5mm、どっちを選ぶか」という話です。よく言われる「0.3mmシャーペンは折れる」も、シャー芯の太さの種類ごとに断面積を比べれば理由が数字でわかります。0.7mm・0.9mmが向く用途ま... -
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AIMVISION KOHAKU:限定セットの中身とベース機の差
ぼくが最初にこのニュースを見たとき、目がいったのは「22,000円」より先に「限定3,000セット」のほうでした。AIMVISION Edition_001 KOHAKU、略してAIMVISION KOHAKUは、KAYOU+ が琥珀をテーマに仕立てた1周年記念の限定セットです。シャープペンシル1本... -
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手汗で滑りにくいシャーペンの選び方:グリップ素材で選ぶ
夏の教室、気温は38度。テスト用紙に名前を書こうとした瞬間、ぼくの指がシャーペンのグリップの上でぬるっと動いた。手汗でグリップが滑る、あの感覚。最初の一画がぶれて、覚えのある人は多いと思います。 「手汗で滑るなら太めのグリップのシャーペンが... -
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かわいい×ちゃんと書ける高校生向けシャーペン
パステルカラーの見た目だけでシャーペンを選ぶと、かわいいと思えるのは机の上に置いた最初の一週間だけ、ということが起こります。書くと芯がすぐ折れて、グリップが細くて指が痛くなって、結局ペンケースの底で眠るだけの一本になる。「見た目で選んで... -
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5000円で買える高級シャーペン:ワンランク上の選択肢
キッチンの秤にシャーペンを一本載せて、表示がゼロで安定するのを待つ。それからノギスをそっと当てて軸径を0.1mm単位で読む。ぼくの休日はだいたいこれです。中学生の頃にシャーペン集めに沼って、大人になった今も棚が増え続けているので、気づけば「持...
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